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« 法螺貝の音色と共に | トップページ | 不老不死 » 2007年04月15日デスクが和の空間にさとっちさんからもらった書の作品をデスクに貼っています。 電子機器に囲まれ、僕自身の字は年々汚くなっていく一方です。 綺麗な字が書けるだけですごい、という日はもうすぐです。 Posted by taro at 2007年04月15日 09:44 « 法螺貝の音色と共に | トップページ | 不老不死 » |
コメント
こ、こんなところに貼っていただいてるのですね。ありがとうございます!
「森羅万象」なだけに、研究の色んな種が生まれるオーラでも出てきたら面白いですが。
逆効果な時は、即刻外してくださいね(笑)
Posted by: さとっち at 2007年04月15日 22:16
この場所に結構なじんでいますよ。
独特のオーラを放っている気がします。
Posted by: taro at 2007年04月16日 08:23
へえ~!
いいよね、書って。
味があって。
私も年々字が汚くなっています。。
Posted by: 吉野麻衣子 at 2007年04月17日 10:30
味がありますね。欧米にも字を美しく書くという技法(カリグラフィー)があったかと思いますが、アジア圏ほど普及していないですよね、たぶん。そういえば先日、「ゲバ字を作品にしている書道家というのはいないのか」とかいう話をしたのですが、海外にはゲバ字って無いんですかね。
Posted by: taro at 2007年04月17日 12:47
ゲバ字ってなに??
タロウさんいろんなこと詳しいね~。
アメリカ人の子でカリグラフィー上手い子がいたなあ。
卒業アルバムに綺麗な字書いてくれたの覚えてるよ。
Posted by: 吉野麻衣子 at 2007年04月17日 15:41
ゲバ字というのは学生運動の立て看やビラで使われている独特のフォントです。
検索エンジンで調べるといろいろ載っていると思います。ヒット数の少なさにちょっとびっくりしましたが。
役に立たない知識は任せてください。
でも、ゲバ字は京都では一般的に知られている言葉だと思います。
Posted by: taro at 2007年04月17日 19:08
探してみたよ~。
明治大学にもあったみたいだねえ。
ふーーん^^
京都大学も盛んだったんだねー。
Posted by: 吉野麻衣子 at 2007年04月19日 09:53
うんうん。
そうだよね、今もう定年だもんね。
ちょうどうちらの親世代だもんね。
かなりいるんだろうね~。
でもゲバ字書道とかあったらみんな学生運動懐かしい~!って思ってやるのかな(笑
Posted by: 吉野麻衣子 at 2007年04月19日 17:49
ゲバ字で俳句とか、書いてもらいたいですね。
Posted by: taro at 2007年04月19日 17:56

