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« 関西弁を学ぶサークルがあったらいいのにと思いました。 | トップページ | 野鳥の習性 (湖北野鳥センター) » 2007年03月18日統計の感覚友人Y、kogeさん、好奇人と大阪で講演を聴いてきた。 彼らはいずれも話していて非常に面白いと思う人たちである。お互いにそれほど面識は無いはずなので、この組み合わせは僕としてはなかなか興味深かった。 講演中、ある精神疾患に関する実験の取り組みが紹介されていたのだが、手間と予算がとても掛かるということで、被験者数は2人。 高校で物理の先生をしているkogeさんこれを聞いて、 「標本数2かよ!」 と、えらくご立腹であった。 講演の後、大阪城のお堀端を天満橋まで歩きながら雑談。 koge: taro: koge: taro: koge: Posted by taro at 2007年03月18日 12:29 |
コメント
お疲れ様です。講演後に出会うことが出来てありがとうございます。
講演内容で、調査対象を徹底して調べんか!?と思ってしまいます。
発達障害といえそれぞれなんですもの。
Posted by: みっちゃん at 2007年03月18日 14:32
講演の後、当事者のみっちゃんさんとお話できて興味深かったです。
発達障害には幅広いスペクトラムがあるのですね。勉強になりました。
ものごとが「ドット見」になるという話が特に興味深かったです。
Posted by: taro at 2007年03月18日 21:59
