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« 京都のうまい店 しょうが焼き とんかつ処やまなか | トップページ | 学年概念の超克によるいじめ対策案 » 2007年02月03日今更「どどいつ」というものを知りました。「ざんぎり頭を叩いてみれば 文明開化の音がする」 「立てば芍薬 座れば牡丹 歩く姿は百合の花」 「土佐の高知の播磨屋橋で 坊さん かんざし 買うを見た」 「丸い玉子も切りよで四角 ものも言いようで角がたつ」 「上を思えば限りがないと 下を見て咲く百合の花」 どこかで聞いたことがあるこれらのフレーズ、すべて「都々逸(どどいつ)」というジャンルに分類されるということを最近知りました。 7・7・7・5 というリズムだそうです。 以下のページに載っているどどいつ、かなり面白いと思うものもあります。 Posted by taro at 2007年02月03日 23:46 |
