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2006年05月03日

パソナの地下農場見学

東京のオフィス街の地下に、農場がある。
人工的な光を当てて、米や野菜を栽培しているとか。

人材派遣会社のパソナが農業分野への人材派遣を目指し、
多くの人に農業に親しみを持ってもらうことを目的として、
体験農場というのを運営しているのである。

都市における就職難と農村における人材不足を共に解決してしまうという、大変興味深い目標だと思う。

ぜひ行ってみたいと思い、ブログなどで宣伝してみたところ、興味を持ってくれる人が案外多く、
四月下旬のある日、連れ立って見学することになった。

パソナ地下農場があるのは大手町野村ビルの地下二階。
大手町は日本経済の中心であり、地下鉄が五路線交わるという、
東京以外ではちょっと考えられない場所なのだが、
例のごとく僕は全然間違った出口から出てしまい、待ち合わせ時刻にしっかり遅刻した。

大通りに沿って有名な企業の本社ビルがこれでもかというほど並んでいる。
まだ終業時刻前ということもあり、オフィス街には凛とした雰囲気が漂う。

待ち合わせ場所のビルの前で、スーツ姿のAz嬢が街の風景にとけ込んでいた。
学生だが妙に大人っぽく落ち着いたオーラの漂う彼女、
昔は日経でバイトしていて、今はパソナに紹介してもらった証券会社で働いているとか。
就職したらすごく仕事とかできそうな感じの女性である。

ビルの角の反対側に回ると、yuko嬢も待っていた。
ウェブ制作の会社を経営している彼女、とても愛嬌のある人で、経営者にはとても見えないのだが、
6、7人でやっているという彼女の会社で作られたウェブページはなかなかのクオリティである。経営にはむしろ愛嬌が必要なのかも知れない。
学生の頃は音大で声楽をやっていたとかで、不思議な経歴の人。

さらに、東工大で地球環境を研究されているK先生が研究者風のラフな格好でやってきた。
「久しぶりだねー」と気さくに話しかけてくださるK先生は、
僕が学生の頃、同じ専攻で助手をされていた。現在は講師。

仕事帰りだがカジュアルな服装で現れたエヌは、厚生労働省に勤める国家公務員。
学部の頃からの友人で、ブログを見たといって久々に連絡をくれ、来てくれたのだ。

最後にやってきたriri嬢は駆け出しの写真家で、非常にエネルギッシュでモチベーションの高い人。

あとひとり、8年ぶりに会う知人のしんご氏がまだ来ていないが、彼はかなり気の置けない人なので、
たぶん僕らが先に行ってしまってもふらりと合流してくれそうであり、さっさと先に行くことにする。

一階のロビーはまるごとパソナが所有している。

受付で予約していることを告げると、ぴしっとスーツ姿で決めたお姉さんが我々をロビー奥に連れて行き、
パソナ紹介コーナーで企業理念などを説明しはじめた。

「人材派遣を通して新たな雇用インフラを構築し、社会に貢献していくことが創業時からの理念であり……」

長くなるのかと思いきや、案外手短に終わり、

「では、これから地下農場をご覧ください」

連れられてぞろぞろとエレベータに向かう。

「このビルは以前、銀行の本社ビルでした。その地下二階は金庫だったのですが、それを改装して農場にしています」とお姉さん。

地下二階に降りた。いよいよ大手町唯一の農園を見学である。

意外なことに、白い壁と木目調の床が調和したお洒落で清潔な部屋だ。
農場というより、カフェを思わせる。
木製の椅子とテーブルが並べられ、そのまま紅茶を出せそうな雰囲気。

実際のところ、このエリアはパソナの社員食堂も兼ねているのだそうだ。
僕の中での「社員食堂」のイメージと比べると格段にお洒落であるが、最近はこういうのが多いのだろうか。

「カメラ持ってきた?」とririに尋ねると、「ごめん、忘れた」
写真家のくせに何を考えているのだ。
僕はひとり、ぱちぱち写真を撮り始める。

白い柱の間から緑が顔をのぞかせている。
農場はいくつかの部屋に区分されているようである。

受付のような小さなテーブルの横にいたスーツ姿の女性が「ご見学ですか?」と訊いてきた。
「あ、はい」
「あとで係が説明しますので、とりあえず、ご自由に見てまわっていてください」

壁にいろいろポスターが貼られていて、活動の内容が紹介されている。

十分ほど遅れて、しんご氏が合流した。
会うのは8年ぶりである。
デイトレーダーという言葉が広まる前からデイトレーダーをやっていた彼。
今では人の財産も含めて、かなりの金を動かしている人である。

しばらくすると、奥から青いデニムのシャツにバンダナを巻いた女の子が出てきて、挨拶した。

「こんにちは」

快活な感じの女の子で、笑うとかわいらしい。
この農場でスタッフとして働いているとのこと。農場内を案内してくれるという。
毎日地下二階で生活しているとはとても思えないほど、健康的な感じである。

スーツ姿のお姉さんに案内されるのかと思っていたのだが、こちらの方がずっといい。
ちょっと雰囲気が出てきた。
コスプレは大切である。

「それじゃ、まずはこちらへ」

柱の間を抜けて、花卉を栽培している部屋に通された。

天井には無数の発光ダイオードが張り巡らされているが、その中にいくつか、強い光を放つランプ。

「メタルハライドのランプと、発光ダイオードで育てています」

咲き乱れる花壇。
外から運び込まれたのではなく、ここで種から育ったというのがポイントである。

中央には、周囲よりひときわ高いひまわり。

「このひまわりはもっと背が高くなる品種なんですけど、若干高さを抑えています」

それでも天井に触れんばかりだ。

太陽の方向に首をまわした経験のないひまわり。

同じ部屋の一角でトマトの苗が育てられていた。
三つの台のそれぞれに、赤、緑、赤と緑の混合の光を当てている。

「赤い光は植物の生長を早めるのですが、葉が厚くならない。逆に、緑の光を当てるとしっかりとした葉を作るようになるんです。真ん中のは、両方の光を当てています」

実験というより、どちらかというとオブジェだ。
現代アート。

部屋の奥にはガラス越しに、二つの台が並べられている。

「こちらのトマトには、レーザー光を当てています」と、さらりと説明する。

レーザーポインターでお馴染みのチカチカした赤い光が真上からトマトの葉を照らしている。

レーザーで育てたトマトなんて、何とも不思議な響きだ。
バンダナを巻いた健康優良児的な女の子がそれを説明するから、なおさら奇妙。

これもアートか。

「赤のレーザーダイオードで育てる方が、通常の赤い光を当てるより良く育ったんです」と説明してくれる。

これ、本当なのだろうか。
よく知られている現象なのですかと聞いてみると、別に誰かの研究を参考にしたというわけではなくて、試しにやってみたら、成長が速かったとのこと。
はたして再現性はあるのだろうか。もっと実験してもらいたいところである。

隣はハーブの部屋。さきほどの部屋より若干照明が暗い。

「ハーブというのは元々雑草の仲間なので、薄暗い所でよく育つんです。だから、この部屋も少し薄暗くしています」

いい匂いが漂っている。添えられたカードに、スペアミントなどと書かれている。

さらに、隣の部屋が水田になっている。
本当に、水田であった。予想していたより小さいけど。

四畳半ほどのスペースが二つ設けられ、それぞれ深さ十センチほどまで水が張られている。
かなり狭い部屋なのだと思うが、二面が鏡張りにされているせいか、若干広く見える。

「米は年に三回収穫しています」

ベトナム人もびっくりの収穫率である。
室内の気温をコントロールすればいいだけだから、当然といえば当然だが。

「でも、実のなっていない稲穂も多いんです。なかなか難しくて……」

片方の水田には、底に土でなくセラミックスボールというのが敷き詰めてある。
砂利を大きくしたような、小さな粒々。
液肥の流れがよくなるので、根腐れを防ぐ働きがあるのだという。
触ってみると、軽くてすぐに浮き上がってしまう。
お茶漬けに入れた“あられ”のような感じ。
こんなものが土の代わりになるというのは面白い。

さらによく見てみると、稲の茎に米粒くらいの小さな貝がくっついている。

「タニシですか?」
「ええ。以前、水面を覆うくらい藻が大量発生してしまったんですけど、タニシがつくようになってから、それが無くなって。だから残すようにしているんです」

タニシは漢字で書くと「田螺」。昔から田と共に生きてきた生物なのだろう。

「ここの稲の葉は柔らかいな」稲に触れながら、K先生が言う。「UVを当てていないから、クチクラ層が発達していないのかも。菌とか虫のことが心配になるけどね」
怪訝そうな顔をしているスタッフの女の子に説明する。
「元々、農学をやっておられた先生なんです」
「なるほど」
女の子は若干納得した様子。

「ここのCO2濃度はどれくらいですか?」とK先生が訊く。
「計測していないので分かりません」
「コントロールしているんですかね?」
「いや、普通のビルの換気だけです。調整したら、もっとよく育つのかも知れませんが……」

なんだか、大学の研究会での質疑応答みたいになっている。
K先生、血が騒いでいる感じだ。女の子はいくらか緊張した様子で答えている。

「K先生、今日は計測装置を持って来なかったんですか」と僕が口を挟むと、
「しまった。持ってくれば良かった。いろいろ“武器”を持っていたのに」

K先生は農学部の出身であり、現在は地球温暖化を研究している。
温暖化ガスのひとつであるCO2は専門中の専門である。

「これだけ植物があると、CO2濃度は低くなるんですかね?」と僕。
「いや。そうとは言い切れない。人もたくさん出入りしているから。どっちが勝ってるか……」

Az嬢は時折、思い出したようにメモを取っている。

「何に一番お金がかかりますか。光ですか」とK先生。
「空調も結構かかりますね」
「この環境だと、一番安い温度は何度なんですか」
「それは分かりません……。ただ、光量は多いほど良いと言われてるんですけど、ここは地上の太陽光の五分の一。設備の関係でそれ以上できないんです」
「なるほど。光はどういうサイクルで当ててるんですか」
「朝9時に点灯、午後10時に消灯しています」

少しだけお寝坊さんであり、夜更かしさんである。

水田部屋を出て、ガラスで仕切られた部屋に移動する。
なるたけたくさんの種類の植物を栽培するためか、ひとつひとつの部屋は狭い。

この部屋では何段重ねにもなったプランターが天井まで積み上げられている。

「ホウレンソウは50日で収穫できます。社員食堂でサラダ菜として出しているんです」
「ほう」
「だけど、コストパフォーマンスはまったく度外視で。テナント代も計算に入れると、葉っぱ一枚あたり1000円になるんです」

なにしろ大手町の地下である。日本で二番目くらいに土地の高い場所ではないのか。

「一株あたり、1万円のサラダ菜です」

パソナの社員になれば、そんなサラダ菜が毎日食べられるらしい。

「サラダ菜以外は観賞用です。安定して作れないので……」

それでもたまに囓ってみたりすることはあるらしい。トマトは非常に甘くておいしかったとか。

隣の部屋には何種類もの野菜が小さなプランターに分けられて少しずつ植えられていた。

「よく育つのはどれか、調べているところです」
「どれが一番よく育ちましたか」
「今のところ、唐辛子ですね」
「へー。意外だな」とK先生。
「どうしてですか」
「だってさ、なぜ唐辛子が辛いかというと……」

K先生の説明によれば、植物は害虫などから身を守るために刺激物を蓄えるのであって、
虫のほとんどいない地下農場でも刺激物がちゃんと作れるということに感心したのだという。
つまり、虫に噛まれるという刺激がなくても辛み成分が作られるということである。

続いて、トマトの部屋に入った。
壁一面にアルミホイルが貼られ、反射によってものすごく明るい。

「なぜこんなにアルミホイルを?」
「立体的に育てようとしているので、全方向から光が当たるようにしたいんです」

そういうものなのか。

トマトを植えた土台の部分はそのままオフィスの一角に置けそうなくらい清潔だが、元々は水耕栽培の専業メーカーが作っているキットらしい。
つまり、実際に屋内栽培で使われてきた装置なのだが、それを汚さないように注意しながら置いているという感じである。

「下から光を当て続けた時、植物がどういう風に育つかっていう研究は、簡単そうだけど、まだ誰もやったことが無いんじゃないかなぁ」K先生がつぶやく。「単なる冗談の研究で終わってしまうかも知れないけどね」

トマト部屋の片隅には茄子とパプリカが植えられていた。
「ちゃんと育つか、様子を見ているところです」
「何が一番手間がかかりますか」
「稲ですね」
女の子は断言した。
米は労働集約型の作物なのだ。狭い土地に大量の労働力を投入することで、その人口をまかなうだけのカロリーを作り出す。
日本やアジアの人口密度が世界的に見て異様に高いのは、米のおかげである。

「稲はちょっとした変化で成長の速度が変わるんです。少し目を離していただけで、弱くなってしまったりとか」
「温室育ちなんですね」
「ええ。サラダ菜とかは安定しているんです」
「もし虫がついたらどうするんですか」
「手で取ったり。増えすぎた時は、お薬使ったり」
「こんなとこで農薬使ったら大変ですよね。散布だけですか」
「いや、燻煙もします」
「ここで??」
「閉館している時に」

密閉された空間だけに、燻煙の巡りは良いかも知れない。
しかし、オフィスの上の階で会社員たちが残業している時、地下二階の水田で燻煙が行われているというのはなかなか興味深い光景だと思う。

ちなにみにこの農場では、稲の受粉までスタッフが行っているとのことである。
結構、仕事は多そうだ。

何か質問ありますか、と女の子が訊く。

「どんな人が良く見に来るんですか?」
「以前は中高年の人が多かったけど、最近は若い人も。修学旅行でたくさん来たりとか。マスコミの人もよく来ますよ。この前はCanCamのモデルの子が来ていて。こうやって、片脚を上げて写真撮ってました」

と、CanCam風に片脚を若干後方に上げる。
農業とCanCamのモデル。お洒落な組み合わせである。

「今までに何人くらい、派遣されたんですか」とエヌが訊く。

実はエヌ、厚生労働省では派遣業を管轄する部署にいる。
派遣会社が違法なことを行っていないかチェックするのが仕事である。
もちろん、今日はプライベートな興味で来ているわけだが。

ところがエヌの質問に対してスタッフの女の子は首を振り、
「まだ、派遣というのはやっていないんです。今後、農業への人材派遣プロジェクトを進めていくにあたって、まずは、農家さんとの繋がりを作るために、紹介するという段階なんです」
「え。それじゃ、今はどういう形態の契約にしてるんですか」
「農家と個人で契約してもらっていて。まだ手探りの状態なんです。就農希望者に直接秋田とかに行ってもらって……」
「いきなり行かせるんですか??」
「ええ」

契約期間は半年だという。いきなり秋田に行きましょうとか言われても、ためらう人が多いのではないか。

「合わなくて帰ってくる人もいます」と女の子。
「応募人数はどれくらいあるんですか」
「毎年、40人から50人くらいです。年に一回、募集するのですけど」
「応募者の男女比は?」
「男性の方が多いです」
「ということは、女性もいる」
「はい」

世の中には案外度胸のある人が多いのかも知れない。

「なーんだ。ここで訓練するわけじゃないのか」としんご氏。
「ここは啓発活動を行う場所ですよ」
「でもさ、こんなところで農業に対するイメージ持ってさ。いきなり秋田とかの農村に行って六ヶ月働いたりしたら。正直大変なんじゃないの」

歯に衣着せぬ言い方をする。
実際、ここは一種のエンターテイメントと思うのが正解であろう。
啓発活動。
農業訓練には、ちょっとお洒落すぎる空間だと思う。
都心の農業エンターテイメント。
それ自体が良いコンセプトだとは思うが。

「ここは何人で管理してるんですか?」
「6名です」
「休みは取れるんですか?」
「ええ。週五日間働いて。週末は交代で世話をしています」

休日は放っておけばいいというものでもないようである。植物は生き物なのだ。

「どういう経緯で始めた人が多いんですかね?」
「一回目のインターンで秋田に行って、気に入って残った者がほとんどです。あとは、農大の出身の人とか。私は違うんですけど……」
「というと、ご自身は?」
「私は最初、パソナのグループ会社に登録していたんですけど、誘われてこっちに来ました。元々、園芸が好きだったというのもあって……」

彼女、かなり似合っていると思う。スカウトされたんじゃないか。
僕らに質問攻めにされても嫌な顔ひとつ見せず、最後までにこにこしていた。

「では、サラダ菜をご用意しましたので」

カフェエリアの一角、白いテーブルクロスを敷いたテーブルに案内された。
一株一万円のホウレンソウである。

「ドレッシングがうまいよ」と言いながら、3000円目に手をつけるしんご氏。

僕も5000円分くらい食べた。

カフェエリアの天井からは青々とした葉が垂れ下がっている。それを見上げていたしんご氏がつぶやく。

「これ、地下鉄の天井がこういう風になっていたら、絶対いいよね」
「つり革じゃなくて、枝につかまったりとか?」
「そうそう」

たまにそういう車両があっても面白いかも知れない。

もう少し別の側面から今回の見学を考えてみたいと思って、エヌに訊いてみた。

「派遣会社って、悪いこともいろいろしてるの?」
「いやー、本省には悪い情報しか上がってこないからねー」

と言ってぼやかす。
それでも厚労省は、パソナの活動に良い意味で非常に注目しているのだそうだ。

「このプロジェクト、とても意義があると思うんだよな」と僕も言ってみる。「昔、茶農家でバイトしていたことがあってさ。どこの農家でも人が足りないから、学生相談所や情報誌でバイトを募集して、農家に派遣するというのをやっていたんだけど」今から六年ほど前の話である。「農家での仕事、気に入る人はすごく気に入ってくれるんだよね。今まで親の年金で生活していたような人が、農家ではすごく受けが良かったりして。『あの彼、今年も来てもらえませんか』とか、指名されてんの。人は場所によって輝くということだよね」

「ちょっと似てる話があって……」とririが口を挟む。「京大の理学部にいたQさん、知ってるでしょ。大学出たあと、ずっとパチスロで生活していたのだけど。うちの蔵ではサツマイモの収穫の時期にものすごく人手がいるから、彼にも声をかけてみたの。そしたら鹿児島まで来てくれて」

ririの実家は鹿児島にある焼酎の蔵元なのである。

「そしたら彼、その仕事を相当気に入ってしまったみたいで。そのままずっと、一年以上働いているんだよ」

今ではriri以上に実家に溶け込んでしまっているとか。

いろんな生き方があるものである。

そんな多様な生き方を考えるためのひとつの場所として、地下農場もまた、有意義で面白い活動だと思うのである。

地下農場を出た後、八重洲口の料理店に行って皆で夕食。

個性的な面々のため、会話が非常に弾んで面白かった。


しんご氏による報告

Posted by taro at 2006年05月03日 23:05

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コメント

あー、参加したかったです。
ちなみに隣の隣くらいにうちの会社があります。
また東京にお越しの際はぜひ。

Posted by: 小関 at 2006年05月04日 00:57

了解。来てもらえなくて残念でした。

また何か行う時は声かけるようにします。

Posted by: taro at 2006年05月04日 01:21

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