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« 北京の夕食と、ピンイン漢字変換システム | トップページ | 中国で見聞きしたこと » 2006年03月17日おいしい檳榔(ビンロウ)ホテルの近くの売店で、檳榔がグミキャンディのようなパッケージに入れられて売られていた。 覚醒作用があり、食べると眠気が覚めて、肌がほてる。 これは砂糖漬けにされていて、結構いける味である。 Posted by taro at 2006年03月17日 01:08 |
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